お知らせ TOPICS & 行事

 
2016年8月27日 第33回オープンキャンパスにおいて、未来ビークルシティの体験イベントを実施致します。 開催案内
2016年7月28日 トヨタ自動車九州株式会社 二橋岩雄 代表取締役会長が本学を視察されました。(7/11) 報告
2016年7月26日 【プレスリリース】ロボットは逆光でも人の顔を見分けられるか? −顔の見え方を照明条件によらず一定にするための適応的な顔画像変換手法− (三浦純教授らの研究グループ) 報告
2016年7月21日 【プレスリリース】「全固体電池用ガーネット型酸化物イオン伝導体の開発」(稲田亮史准教授らの研究グループ) 報告
2016年7月12日 大平孝センター長の進める電化道路に関する研究が日経産業新聞電子版セクションに掲載されました。「「電池なしEV」走る 鍵はタイヤ経由の走行中給電」 報告
2016年6月 29日 大平孝センター長の進める電化道路に関する研究が日経産業新聞に掲載されました。「走りながらEV給電 2020年前後?実用化へ研究加速 高速道路、長距離も可能」(日経産業新聞 2面) 報告
2016年6月 17日〜18日 ものづくり博2016 in 東三河 に当センターから、大平孝研究室・三浦純研究室が出展しました。また、同会場で行われた豊橋技術科学大学創立40周年公開講座に大平孝センター長が講座を開講しました。 報告
2016年5月 17日〜24日 豊橋市大学連携調査研究費補助金 研究成果報告展示会( 豊橋市役所 東館1階市民ギャラリー)を開催しました。 報告
2016年5月 23日 市政110周年関連記事として、「豊橋市大学連携調査研究費補助金 研究成果等の展示」(開催場所:豊橋市役所内)において展示していた大平孝研究室のデモ展示の様子(写真)が、東愛知新聞に掲載されました。(東愛知新聞 1面) 報告
2016年4月 19日 大平孝センター長の進める電化道路に関する研究が日経エレクトロニクス5月号に掲載されました。「無線給電、急発進 第4部:走行中給電 道路が“電源”になる日 2020年に一部で実用化か」 報告
2016年4月 6日 本学執行部役員 EVER 視察 報告
2016年4月 5日 大平孝センター長の進める電化道路に関する研究が朝日新聞に掲載されました。「バッテリー不要車 実用へ発進 電気道路が電気供給/有人走行成功 豊橋技科大・大成建設共同チーム」(朝日新聞 25面) 報告
2016年3月 平成27年度研究成果報告書を掲載しました。 報告
2016年3月 30日 大平孝センター長の進める電化道路に関する研究が静岡新聞に掲載されました。「清流 将来の車社会に夢広がる」(静岡新聞 20面) 報告
2016年3月 28日 大平孝センター長の進める電化道路の公開実験についての報告が総務省のHPに掲載されました。「世界初バッテリーレス電気自動車と電化道路による公開走行実験の実施」(総務省 東海総合通信局 マイメディア東海(2016)) 報告
2016年3月 18日〜24日 「世界初バッテリーレス電気自動車と電化道路の試作成功 公開走行実験」に関する報道一覧 報告
2016年3月 18日 バッテリーレス電気自動車と電化道路の公開走行実験を開催しました。(大平孝センター長) 報告
2016年3月 18日 電気・電子情報工学系 坂井尚貴助教が、優秀発表賞を受賞しました。 報告
2016年3月 18日 世界初バッテリーレス電気自動車と電化道路の試作成功 公開走行実験を開催しました。(大平孝センター長) 報告
2016年3月 17日 電気・電子情報工学系 宮路祐一助教が、学術奨励賞を受賞しました。 報告
2016年3月 14日 大平孝センター長の走行中給電に関する研究が建設通信新聞に掲載されました。「EV屋外走行に成功 大成建設と豊橋技科大 新交通インフラへ一歩」(建設通信新聞 3面) 報告
2016年3月 14日 大平孝センター長の走行中給電に関する研究が建設産業新聞に掲載されました。「ワイヤレス給電電化道路 “第4世代の自動車”実現へ 22年までに公道で実証 実験 大成建設、豊橋技科大が初公開」(建設産業新聞 2面) 報告
2016年3月 14日 大平孝センター長の走行中給電に関する研究が建設工業新聞に掲載されました。「バッテリーレスEV 屋外走行に成功 大成建設 豊橋技術科学大 道路からワイヤレス給電」(建設工業新聞 1面) 報告
2016年3月 14日 大平孝センター長の走行中給電に関する研究が日刊工業新聞に掲載されました。「EVの無線給電走行 バッテリーなしで成功 大成建設と豊橋技科大」 (日刊工業新聞 6面) 報告
2016年3月 8日 愛知県警察から建築・都市システム学系 松尾幸二郎助教に感謝状が贈られました。 報告
2016年2月22日 あいちITS大学セミナーを開講しました。 報告
2016年2月2日 電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年の糸数大己さん(大平孝研究室)が、平成27年度東海三大学通信系研究室合同修論発表会において優秀発表賞を受賞しました報告
2016年1月22日 電気・電子情報工学専攻博士前期課程1年の野村凌兵さん(滝川研究室)が、平成27年電気学会優秀論文発表賞を受賞しました。 報告
2016年1月21日 電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年の伊尻雄太さん(上原・宮路研究室)が、IEEE Nagoya Section Student Paper Awardを受賞しました。 報告
2016年1月15日 大平孝センター長が、電子情報通信学会「マイクロ波研究会50周年記念講演」において、「ワイヤレス第3の矢」と題して、講演しました。 報告
2015年12月25日 知立市 林郁夫市長が、大平孝研究室を視察されました。 報告
2015年12月5日 渋澤博幸准教授の三河港の経済効果(損失)に関する研究が東愛知新聞に掲載されました。「豊橋市で防災フェア 南海トラフ巨大地震を実感 三河港湾臨海部 経済損失は2兆4300億円に」(東愛知新聞 平成27年12月5日 9面) 報告
2015年12月5日 渋澤博幸准教授の三河港の経済効果(損失)に関する研究が中日新聞に掲載されました。「「南海トラフ」備え防災フェア始まる 豊橋」(中日新聞 平成27年12月5日 20面) 報告
2015年12月3日 未来ビークルシティリサーチセンター第19回シンポジウム「電池が支える地域社会の未来のかたち」( 豊橋技術科学大学 A講義棟 A-101)を開催しました。(平成27年12月3日(木)13:30~16:20) 開催案内
報告
2015年11月 大平孝研究室の走行中給電に関する研究がTUT Research に掲載されました。 (平成27年11月、TUT Research ) 報告
2015年11月27日 未来ビークルシティリサーチセンター第19回シンポジウム「電池が支える地域社会の未来のかたち」開催について東愛知新聞に掲載されました。「来月3日シンポ 豊橋技科大」(東愛知新聞、平成27年度11月27日、2面) 報告
2015年11月27日 大平孝研究室の走行中給電に関する研究が日刊工業新聞に掲載されました。「走行中に道路から給電 豊橋技科大 大成建とEV実証」(日刊工業新聞、平成27年11月27日、18面) 報告
2015年11月25日 当センターの紹介が日本経済新聞に掲載されました。「知の明日を築く クルマ社会の理想探る 豊橋技術科学大 未来ビークルシティリサーチセンター」(日本経済新聞、平成27年11月25日、33面) 報告
2015年11月20日〜23日 平成27年11月20日(金)〜23日(月・祝) あいち ITSワールド 2015 (第19回名古屋モーターショー同時開催) において、大平研究室と松尾研究室が出展しました。
*大平研究室:企業・行政出展ブース A16 総務省東海総合通信局
*松尾研究室:大学研究発表ゾーン B2 豊橋技術科学大学
報告
2015年11月17日 大平孝研究室の走行中給電に関する研究が日経産業新聞に掲載されました。「先端技術 道路から電気自動車に給電 豊橋技術科学大学教授 大平 孝氏 通信業界の経験武器に」(日経産業新聞、平成27年11月17日、8面) 報告
2015年10月30日 第3回WiPoTシンポジウム(未来ビークルシティリサーチセンター共催)において、本センターの大平センター長・田村准教授・宮路助教が講演しました。 報告
2015年10月29日 大平孝研究室、章忠研究室、三浦純研究室の研究が情報機構出版「今後の超高齢化社会に求められる生活支援(医療・福祉・介護.リハビリ)ロボット技術」に掲載されました。 報告
2015年10月10日 CEATEC JAPAN 2015に大平孝センター長の研究室が出展しました。
(平成27年 10月7日〜10日)
報告
2015年10月6日 豊橋技術科学大学とアンリツが、ワイヤレス電力伝送路用kQ測定システムを共同開発しました。 報告
2015年10月1日 EVEX(EV・PHV普及活用技術展)2015(10/1)において、大平孝センター長が「バッテリレス電動カート連続給電走行を成功させたkQ積理論」と題して、ご講演予定です。 開催案内
2015年9月18日 電気・電子情報工学専攻博士前期課程1年の阿部晋士さん(大平孝研究室)が、電子情報通信学会2015年ソサイエティ大会無線電力伝送研究専門委員会『実用化に向かう高効率無線電力伝送技術』 最優秀賞を受賞しました。 報告
2015年8月24日 8/24(月)大平 孝センター長が「ラーニングフェスタ2015」で「石炭、石油、水素に替わる未来ビークル革命」と題して講座を開講しました。 報告
2015年8月22日 オープンキャンパスで未来ビークルシティの体験イベントを開催しました(平成27年8月22日) 報告
2015年7月24日 CST Workshop Series 2015 (7/24)において、大平孝センター長が「ワイヤレス電力伝送系のkQ積を知る方法」と題して、講演をしました。 報告
2015年6月17日 建築・都市システム学系 渋澤博幸准教授が、日本応用経済学会賞を受賞しました報告
2015年6月15日 豊橋市大学連携調査研究費補助金 研究成果報告展示会( 豊橋市役所 東館1階市民ギャラリー)を開催しました。 報告
2015年6月10日 NHK名古屋放送局ほっとイブニングにおいて、「スピード守って「お得」な運転を 」と題して、建築・都市システム学系 松尾幸二郎助教の進める研究「速度遵守インセンティブプログラム」が紹介される予定です。
平成27年6月11日18:10〜19:00 内、5分程度
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2015年6月1日 電気・電子情報工学系 田村昌也准教授が、2015 Outstanding Young Engineer Awardを受賞しました。 報告
2015年5月17日 松尾幸二郎研究室の速度遵守インセンティブプログラムに関する研究成果が東日新聞に掲載されました。「速度遵守インセンティブプログラム 金銭的報酬で安全運転 豊橋術科大がフィールド実験 生活道路で高い効果確認(東日新聞、平成27年5月17日、11面) 報告
2015年5月2日 松尾幸二郎研究室の速度遵守インセンティブプログラムに関する研究成果が朝日新聞に掲載されました。「狭い道 ゆっくり走ると 得するよ 報酬で速度制御「効果確認」豊橋技科学大助教ら考案・実験」(朝日新聞、平成27年5月2日、朝刊25面) 報告
2015年5月1日 日経テクノロジーオンラインおいて、電気・電子情報工学系 大平孝教授へのインタビュー、
電化フロア電動カートの動画が掲載されました。(本学公式Facebookに記事が紹介されています。)
報告
2015年4月20日 電気・電子情報工学専攻博士前期課程1年の佐々木奨さん(上原・宮路研究室)が、IEEE Nagoya Section Excellent Student Awardを受賞しました。 報告
2015年3月30日 研究大学シンポジウム開催記事が日経新聞に掲載されました。
「日本経済新聞・平成27年3月30日・広告紙面からの転載」
報告
2015年3月24日 大平研究室の走行中給電の研究成果が総務省東海総合通信局のHPに掲載されました。 開催案内
2015年3月10日 未来ビークルシティリサーチセンター総括シンポジウム「低炭素社会における産業育成および安全・安心なビークルシティ」( 豊橋商工会議所9F大ホール)が開催されました。 開催案内 報告
2015年2月13日 CBCテレビ イッポウおいて、大平 孝教授が開発した「電化フロア電動カート」と「電化道路電気自動車 (EVER)」が紹介されました。(平成27年2月13日(金)16:50~19:00) 開催案内
2015年2月13日 第18回次世代自動車公開シンポジウム「愛知県内4大学合同次世代モビリティシンポジウム」/平成26年度NEDO特別講座「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」報告会(併催)を開催しました。 開催案内
2015年1月28日 NHK名古屋放送局(岐阜・三重でも順次放送予定)ほっとイブニングにおいて、大平 孝教授が開発した「電化フロア電動カート」と「電化道路電気自動車 (EVER)」が紹介されました。(平成27年1月28日(水)18:10~19:00) 開催案内
2014年12月11日 未来ビークルシティリサーチセンター第18回シンポジウム「次世代電動車両を牽引する先進電池技術」( 豊橋技術科学大学 A講義棟 A-101)を開催しました。 開催案内 報告
2014年12月9日 トヨタ自動車株式会社 代表取締役会長 内山田竹志氏が大平孝研究室をご見学しました。 報告
2014年11月19日 未来ビークルシティリサーチセンター講演会「燃料電池車に適応する水素貯蔵材料の可能性について」(豊橋技術科学大学 A-109講義室)で開催しました。 開催案内 報告
2014年11月7,28日,12月5日 豊橋技術科学大学一般公開講座「ビークルシティの未来」(豊橋技術科学大学)で,本センターの後藤准教授,宮田教授,渋澤准教授,廣畠教授が,未来ビークルシティリサーチセンターの取り組みについて講演しました。 開催案内
2014年10月31日-11月1日 ものづくり博2014 in 東三河において、本センターの研究紹介パネル、滝川浩史研究室の「電動化レーシングカート」、安井利明研究室の「自動車エンジンのカットモデル」、自動車研究部の「レーシングカート」を展示しました。 報告
2014年10月10日 e-NewsletterのResearch highlightsに大平孝教授の記事が掲載されました。
2014年10月7日-11日 CEATEC JAPAN 2014に、大平孝研究室、三浦純研究室、金澤靖研究室が出展しました。米国メディアパネル・イノベーションアワードのTransportation 分野において、大平孝研究室がファイナリストに選ばれました。 報告
2014年10月2日 電気・電子情報工学系 大平孝教授が、一般社団法人電子情報通信学会フェローに認定されました。
2014年10月5日 「おいでよ!こうつうの森」(豊橋市交通児童館)で,建築・都市システム学系広畠・松尾研究室が,ぎかだいがやってくる!~運転手になってみよう~を開催しました。 開催案内 報告
2014年9月2日-6日 第12回全日本学生フォーミュラ大会において豊橋技術科学大学 自動車研究部(学生フォー ミュラ)(当センター支援)は、総合成績4位の好成績を収めました。また、安全技術、環境技 術、新技術の評価ポイントの最も高いチームに贈られる国土交通大臣賞も受賞しました 報告
2014年9月 “TOKYO 2020 みんなのTomorrow”( 一般社団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会)に当センターの大平孝教授がアイディアを応募しました。 報告
2014年9月30日 未来ビークルシティリサーチセンター講演会 EV+ITS+再生可能エネルギーによる地域型社会モデル構築 (豊橋技術科学大学A-101講義室)を開催しました。 開催案内 報告
2014年8月23日 オープンキャンパスで未来ビークルシティの体験イベントを開催しました。 報告
2014年7月24日 中部電力株式会社 川口文夫相談役が大平孝研究室をご見学しました。 報告
2014年3月 平成25年度研究成果報告書を発行しました。 報告
2014年8月9日 高校生のための「あいちの大学『学び』フォーラム2014」で電気・電子情報工学系 大平孝教授の講座を開講しました。 開催案内 報告
2014年6月14日 国際自動車コンプレックス研究会 第41回研究交流会において廣畠教授、渋澤准教授が講演をしました。 開催案内
2014年6月1日 第12回高等学校エコカーレース総合大会(後援:豊橋技術科学大学)を開催しました。 開催案内報告
2014年5月19日-23日 豊橋市大学連携調査研究費補助金 研究成果報告展示会( 豊橋市役所 東館1階市民ギャラリー)を開催しました。 報告
2013年12月9日 大平研究室が、大学展示コンテスト優秀発表賞を受賞しました。 報告
2013年12月9日 未来ビークルシティリサーチセンター第17回シンポジウム「電池が拓く新しいビークル社会」-その後5年の歩みと、今後の展望-( 豊橋技術科学大学 A1講義棟 A1-301)を開催しました。 開催案内報告
2013年11月23日-24日 >未来ビークルシティリサーチセンターおでかけミニ講座「きがだいがやってくる体験!未来ビークルシティ」( こども未来館ここにこ,イベント広場・企画展示室他)を開催しました。 開催案内報告
2013年11月16日 ぎかだいがやってくる「ecoエネを感じよう!」( のんほいパーク)を開催しました。 開催案内報告
2013年11月7日 未来ビークルシティリサーチセンター講演会「サスティナブルな社会における未来ビークルシティ事業」( 田原文化会館多目的ホール)を開催しました。 開催案内報告
2013年9月25日-30日 豊橋市大学連携調査研究費補助金 研究成果報告展示会( 豊橋市役所 東館1階市民ギャラリー)を開催しました。 報告
2013年8月31日 オープンキャンパスで未来ビークルシティの体験イベントを開催しました。 報告
2013年8月7日 文部科学省 科学技術政策研究所の皆様が当センターを視察されました。 報告
2013年8月2日 豊橋市議会 環境経済委員会の皆様が当センターを視察されました。 報告
2013年5月21日 大平教授の研究グループの研究成果が、NEジャパン・ワイヤレス・テクノロジー・アワード「走行中のEVへのワイヤレス給電技術」日経エレクトロニクス読者賞を受賞しました(出典:日経BP社ホームページ)。 報告
2013年3月 平成24年度研究成果報告書を発行しました。 報告
2013年3月26日 社会連携推進本部設立記念シンポジウムにおいて未来ビークルシティリサーチセンターの紹介を行いました。 報告
2013年3月25日 大平教授の研究グループの研究成果が、日経 NE Japan Technology Award に掲載されました。 報告
2013年3月18日 大平教授の研究グループの研究成果が、日経エレクトロニクス(3月18日発売)に掲載されました。 報告
2013年1月7日-11日 研究成果展示「低炭素と安心安全を目指す街:豊橋」( 豊橋市役所 東館1階市民ギャラリー)を開催しました。 開催案内報告
2012年12月10日 環境先進車両の開発動向と次世代給電技術( 豊橋技術科学大学 A講義棟A-101)(主催:未来ビークルシティリサーチセンター)を開催しました。 開催案内報告
2012年11月30日-12月1日 ものづくり博2012in東三河で,未来の"のりもの"ポスターコンクール表彰式を開催しました。出展ブースでの展示・実演を行いました。 報告
2012年11月16日-18日 大平教授の研究グループがクルマ未来博2012(会場:愛・地球博記念公園)に技術出展しました。 報告
2012年11月5日 平成24年度 あいちITS大学セミナーを開催しました。 報告
2012年10月20日 後藤尚弘准教授の研究グループが,豊橋市とスズキ(浜松市)と共同で電動バイクを用いた二酸化炭素排出量削減に関する社会実験を始めました。(東日新聞10月20日報道)
2012年8月25日 オープンキャンパスで未来ビークルシティの体験イベントを開催しました。 報告

2012年

6月1日-9月14日

未来の "のりもの" コンクール in ものづくり博2012 ポスター募集(小中学生向け) 募集
2012年3月 平成23年度研究成果報告書を発行しました。 報告
2012年3月12日 豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)で園内バスけん引EV導入実験を行いました。 報告
2011年12月22-25日 未来ビークルシティリサーチセンター/計測システム研究室が「あいちITSワールド2011」に出展しました。 開催案内報告
2011年12月6日 シンポジウム「電気自動車の普及を促進する電池の有効利用」(場所:豊橋技術科学大学A 講義棟A-101)(主催:未来ビークルシティリサーチセンター,三遠南信クラスター推進会議)を開催しました。 開催案内報告
2011年12月2日 防災・日本再生シンポジウム「企業防災を軸とする安全安心な地域づくり」(場所:豊橋技術科学大学 講義棟A-101)(主催:安全安心地域共創リサーチセンター・未来ビークルシティリサーチセンター)を開催しました。 開催案内報告
2011年9月18日 エコマラソン2011長野(エムウェーブ)(後援:豊橋技術科学大学)を開催しました。 開催案内 報告
2011年8月27日 『オープンキャンパスで小型電気自動車の運転にチャンレンジ!!』を開催しました。 開催案内報告
2011年8月24日 『中部産業・地域活性化センター・現代文化研究所との意見交換会』を開催しました。 報告
2011年6月28日 『トヨタ自動車株式会社相談役技監 斎藤明彦様へのセンター説明』を行いました。 報告
2011年6月23日 『愛知県警察との意見交換会』を開催しました。 報告
2011年3月 平成22年度研究成果報告書を発行しました。 報告
2010年12月6日 次世代都市交通システム・移動体への電池応用( 豊橋技術科学大学A 講義棟A-101)(主催:未来ビークルリサーチセンター)を開催しました。 開催案内ポスター
2010年11月26-27日 ものづくりフェア2010 in 東三河(豊橋市総合体育館)(協賛:豊橋技術科学大学) を開催しました。
2010年9月27日 低炭素社会に向けてのグリーンエネルギーフォーラム(アクトシティ浜松)(後援:未来ビークルシティ事業) を開催しました。
2010年9月17日 ものづくり産業活性化フォーラムin とよはし「次世代ビークルへの挑戦」(豊橋商工会議所9F)を開催しました。
2010年4月 未来ビークルシティ事業を開始しました。  
2010年4月 未来ビークルリサーチセンター改組しました。